川端が一軍キャンプを目指すと言っている

クソバタ

餅つけるほど腰回復!ヤクルト・川端、1軍キャンプイン宣言「もう痛みない」

ヤクルト・川端慎吾内野手(30)が12日、
愛媛・松山市の坊っちゃんスタジアムの室内練習場で、
チームメートらと行う自主トレーニングを公開した。
椎間板ヘルニアの手術を受け、
昨季出場ゼロに終わった2015年のセ・リーグ首位打者は、
2月1日から沖縄・浦添で行われる
1軍キャンプでのスタートに強い自信を示し、完全復活に意欲。
“グラウンド内外”で全快をアピールした。
松山の地で、川端が完全復活をアピールした。
体幹トレーニング、ノック、20メートルのシャトルラン、
打撃練習と午前10時から6時間半、ハードなメニューをこなした。

「思ったより大丈夫かな。2月1日から(1軍キャンプ地の)沖縄でやること。
それしか考えていない。
昨年は1人でリハビリしていて寂しかったので、今年は頑張りたい」

厳しい練習に耐えられる体が完成しつつある。
打撃練習ではボールをフルスイングで捉えるなど不安なし。
順調な調整に早くも1軍でのキャンプインを宣言し、復活への“青写真”を描いた。

昨季は屈辱を味わった。
2月の沖縄・浦添キャンプ中に椎間板ヘルニアを発症。
8月下旬に手術を受け、1軍での出場はプロ入り初の0試合に終わった。

このオフは、個人トレーナーの中村達昭氏(43)のもと、
ウエートトレーニングと体幹メニューを行うため何度も東京と大阪を往復。
二人三脚で背中や腰回りの筋肉を強化した。
自主トレのメニューも中村トレーナーが中心となって組んだもので、
川端は「何度も同じ動きを繰り返すことで鍛えています。
均等に筋肉がつけば安定すると思う」。
キャンプでの実戦に向けても不安はなさそうだ。
腰の回復ぶりは、思わぬところでも証明された。
この日は、松山市内で地元の支援者による餅つきが行われ、川端も参加。
重い杵を手に取り、しっかりと腰を入れて振り下ろした。
「(不安は)ないですね」と、見事な“スイング”にニッコリ。
「餅のように粘り強くいきたいです」と口も滑らかだった。

リーグ優勝した2015年は打率.336で首位打者に輝き、リーグ2位の87得点を記録。
昨季最下位からの巻き返しを期すチームには不可欠な存在だ。
「もう痛みもない。最初からみんなと同じメニューをこなせるようにやっていく」。
その表情には、一点の曇りもなかった。

(サンケイスポーツ 2018.1.13 05:03)
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180113/swa18011305030003-n1.html

楽しくてしょうがない、
また一軍キャンプなどとヌカしている。
もう痛みもないってこれで何回目?
目立ちたいばかりに3ページにも渡ってくだらない記事を書かせやがって。
お前なんか二軍キャンプにもきてもらいたくない、
どうせ痛みはないだけでフルでは動けないだろうに。
目立ちたい一心だな、謙虚さがない。
治ったんなら治ったで拍手してやろう、
ただ自分としてはこいつがまたいつ潰れるか楽しみに待っている。

ただ思うのだが
今年は新年に入っての自主トレの報道が非常に少ない。
あの毎年恒例の新人合同自主トレも始まっているはずなのだが
何も報道されてないのはどういうことだ?

⬇︎燕ファンも選手諸君も軽やかにタップ願う。
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⬇︎こちらもタップよろしくである。
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Source: 梅造イズム

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