不朽の格言

連勝を期して臨んだ鷹さん戦、
2枚看板を擁しての連敗と、キビシイ結果に終わりました

ここに来て、打ち出のこづちのようだった打線が、
昨年を思いだすようなフン詰まり状態になってしまっていますね~

・・・とはいえ、野球界不朽の格言にこうあります。
「打線は水物」

あの巨大戦力、強力打線のこのチームでも
こういうことがあるんですから!
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沈黙の巨人、貧打で3位転落…原監督「ここぞの“執念”が課題」

サンケイスポーツ 4月14日(月)7時0分配信

(セ・リーグ、阪神2x-1巨人=延長十回、6回戦、阪神4勝2敗、13日、甲子園)悪夢の3連敗…。延長十回二死満塁、リリーフエースの山口が、関本にサヨナラ打を浴びた。六甲おろしにわく甲子園。原監督は険しい表情でバスに乗り込んだ。

 「接戦がなかなか、ものにできない。それがこのチームの課題。ここぞという場面で得点を取るという“執念”が課題でしょうね」

 昨年5月12日から続いていた延長戦の“不敗神話”が13試合目で止まった。指揮官は崩れた勝利の方程式より、この3連戦でわずか2得点と元気のない打線を嘆いた。

 開幕から爆発していた打線が急降下している。前カードまでのチーム打率・345がわずか3試合で・309に下がった。甲子園での同一カード3連敗は2010年4月30日-5月2日以来、実に4年ぶり。阪神と入れ替わり、3位に転落した。

 4打数無安打の村田は「何とか汚い形でも1点を取りにいく野球ができれば、また流れも変わる」と気持ちを切り替えた。15日は巨人OBの沢村栄治氏がベーブ・ルースら米国代表を相手に伝説の投球を披露した静岡・草薙球場でのヤクルト戦。大先輩が“執念”で強敵に立ち向かった地で、連敗を止める。
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昨日のゲームは、いまいちアンパイアとの相性も良くなかったですね。
ディク様のコメント「運が悪かった」にも、気持ちが表れているような・・。

まぁ、まだまだ先は長いですし、対戦カード一巡で貯金4なんて
シーズン前にはひちょりの髪の毛ほども想像してなかったですよ!

まずは糸井選手、谷選手の無事を祈りつつ、
ゲームの無い一日を粛々と過ごしてまいりましょうか。

明日は、西投手が再び連勝をスタートさせてくれることでしょう!

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Source: オリックス・バファローズを愛する小市民のブログ

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