ドラ4塩見が大活躍

塩見

ヤクルトのドラ4塩見が持ち味アピール
安打&盗塁「勇気もって行けた」

青木加入で競争激化、三拍子揃う右打ち外野手
ヤクルトのドラフト4位ルーキー・塩見泰隆外野手(JX-ENEOS)が9日、
初の紅白戦で安打と盗塁をマークし、首脳陣にアピールした。

塩見は紅組の「3番・中堅」で先発出場。
二死無走者の場面で第1打席に入ると、
2ボール2ストライクから
「(重心が)うしろに残っていたので上手くさばけました」と、
白組先発・岩橋の変化球を中前へ弾き返した。

柔軟な打撃センスを見せたあとは、非凡な走塁センスを披露。
4番川端の打席で執拗な牽制を受けたが、
「探り探りのなかでディスボ(ディスボール=必ず行け)のサインが出た。勇気をもって行けた」
と二盗に成功。
「(岩橋の)ボールがワンバウンドだったので、あれは成功するもの」と謙遜したが、
スタート自体も悪くはなかった。

その後の2打席は凡退したが、初実戦で持ち味を発揮した背番号「9」。
青木の復帰で外野争いは熾烈となったが、
左打ちが多い外野陣の中で、右打ちの塩見は貴重な戦力になりそうだ。

(BASEBALL KING  2018.02.09 18:18)
https://baseballking.jp/ns/144166

やはりきたかと、
今年のドラ4〜6はハッキリ言ってかなり期待が持てると何度か書いたが
やはり私の目に間違いはなかったようだ。

キャンプ開始間際になって元気で留守が良い、
ワタシにとってお荷物でしかない青木が戻ってきたことによって
嬉しいというより愕然とした。
ただでさえ飽和状態の外野陣なのにも関わらず
生え抜き大好きで青木ラヴの地蔵が
いくら坂口が良くても青木を起用するに決まっている。
地蔵も低脳も超保守的で外様嫌いなので
かなり外野のレギュラー争いは混沌としている。
外野は単純に考えればバレンティン、雄平は決まりだろう。
なので坂口と青木が争うことになるわけだが
当然のことながら地蔵は青木を贔屓目で見られることは容易に想像ができる。
ワタシにとってはイライラが募るばかり、
まるで足の裏を蚊に刺されたような発狂寸前の状態である。

しかしここで新鮮な風を起こしてくれたのがこの塩野、
2安打で1盗塁だと、嬉しいじゃないか。
お前の出現を乳首を長くして待っていたのだ、
これ以上ないデビューに胸の鼓動は和太鼓のように鳴り響いている、
ドンコドンコドンコドンコドンコドンコ そりゃ! そりゃ!
嬉しいよ、塩野よ。
ただ前述した通りに地蔵は超保守的だ、
それに地蔵も低脳もブランドに弱い。
ボーリングのボールのようにかなりの重量でドデカイ頭に
まるで銭湯の壁のように額に無数の汗を浮かべながらも
真夏なのに似合いもしないロリータファッションで身を包み、
頭にはピンクのリボン、
そしてバッグには無数のキティちゃんのバッジを貼り付けながら
ビトンのバッグを誇らしげなブスデブと同類である。
こういう輩は顔面の大きさを隠そうと
あの野太い固そうな黒いロングヘアーで装い、
汗でその髪の毛が肌にこびりついている状態だ。
こういう輩は銃殺に限る、
心の中でこういう輩を何人撃ち殺したことか。
不快指数100である。

もしオープン戦が始まって塩見が起用され続け、
規定打席に到達して青木よりも好成績を収めても
地蔵は絶対に青木をレギュラーにするだろう。
しかしそれにもめげずに青木からポジションを奪ってほしいし、
坂口も雄平からポジションを奪ってほしい。
まあバレンティンがファーストを守ってくれても別にいいのだがな。

塩見の活躍に久々に未来が
微々たるものではあるがヤクルトに光を感じた夜であった。
ちなみに川端はDHで出場し2安打だったそう、
そろそろケガが再発する頃だろう、
何ら心配などしていない、ぷは、ぷは、ぷははははははは。

⬇︎燕ファンも選手諸君も軽やかにタップ願う。
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Source: 梅造イズム

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