バレとアルメンゴで織り成す愛の交換会

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ヤクルト“セ界最恐タッグ”誕生か
死球因縁の助っ人2人が完全和解

ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(33)と
今年から加入したジョーダン・アルメンゴ投手(31=元中日)が“完全和解”を果たした。
過去に死球が絡んだ因縁のあった2人に一体何があったのか。

2016年7月8日の中日戦(神宮)で、
中日先発のアルメンゴ(当時の登録名はジョーダン)は
バレンティンの左上腕部に死球。
前の打席で適時打していたバレンティンは
雑に帽子を取ったアルメンゴが故意に当てたと感じ、
マウンドに向かってヘルメットを投げつけた。

あれから1年半以上が経過したものの、
お互い血気盛んなことでも知られるだけに、
今年チームメートになった2人の仲が注目されていたのだが…。
2人の距離を縮めたのは6日、
那覇市内で行われた元ヤクルトで現DeNAの田中浩康内野手(35)との食事会に、
バレンティンがアルメンゴを誘ったことだった。

バレンティンによると「いい食事会だったよ。雰囲気も良かったし」。
アルメンゴも「あれこれ何でもないことをバレンティンと話せてよかった」と笑顔で語った。
ともにカリブ海の近隣出身で、
お互いを「アミーゴ」と認め合ったという。

さらにバレンティンは
「2人ともラテン地域の出身で、その文化を共有できることは自分にとってもプラス」と話す。
中日時代、バレンティンを
「いい打者だと思っていた」というアルメンゴ。
相手を震え上がらせる“モースト・デンジャラスコンビ”結成の効果で、
昨年、最下位のチームはどこまで上位をうかがえるか。

(東スポWeb 2018.02.11 16:30)
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/915169/

完全和解かよ、つまらないな。
どうせなら中日時代の関係をそのまま持続させ
紅白戦かシート打撃でバレにぶつけてやれば良かったのに。
しかし浩康も横浜に移籍して1年ほどが経過するのに
横浜では友人ができないのかバレとの飲み会かよと疑問を抱く。
しかし流石は東スポだ、
他紙とは一線を画していて独特の文章に興味が湧いてくる。
「アミーゴ」とか「モースト・デンジャラスコンビ」などというくだらない言葉回し、
他紙が取り上げないようなネタ、
この記事さえ半信半疑であるとも言える嘘くさい文章、
でも確かにサンケイスポーツや日刊スポーツやスポニチよりは面白い。
特にサンケイスポーツなんか
どうでも良いようなことを妙に真面目臭く書く傾向があり
紙面が勿体無いだろうがよと感じてならない。
ただ東スポの弱みは他社と比べて普通の野球の記事が少ないこと、
確かに東スポはサンケイスポーツや日刊スポーツと違い、
野球だけに重点を置いている訳ではないため
結局はこのような記事となってしまうのだ。
そもそも東スポはプロレスにかなり力を入れていて
(最近ここ20年以上購読していないが)プロレスでは関東一の内容だった。
上京してからワタシはリアルタイムでテレビ観戦できる感動を覚え、
(高知では2週間ほど遅れて放送)金を持っている限りは、
毎日東スポをチェックし、
長州力、マサ斎藤、小林邦昭の動向を見守ったものだった。
あまりにも好きになったワタシは
プロレス観戦にも足を運び、
旧東京体育館で16歳の船木の試合を観戦したり、
蔵前国技館で長州力対アントニオ猪木の試合、
再び旧東京体育館で鶴田・天龍組対長州・谷津組の試合、
プロレスの聖地であった後楽園ホールで
元祖UWFの無限大記念日、
そして数々の元祖UWFの名試合の数々、
面白かったのは旧東京体育館でのUWF対新日軍のイルミネーションマッチ、
両国国技館で行われた同じく藤原対アントニオ猪木や
UWF対新日軍のイルミネーションマッチ、
いやいや、あの時代のプロレスは本当に楽しかった。
あの頃のワタシはプロレスはガチでやっているものだと思い込んでいたくらい。
でも一番面白かったのはやはり元祖UWFを後楽園ホールに行く時で
開場するや否やホールに駆け込み
藤原や前田、木戸、高田、山崎、佐山のスパーリングを
観るのが楽しくてたまらなかった。
ただ一度前から3列目の席を確保したのに
前に座っていたのが当時関取だった寺尾がいて、
通常の人間よりも1.5倍は大きい頭で試合が見辛かったのを思い出す。
なのでマットの半分くらいしか見えないのだ。
するとさらにワタシの後ろに座っていた小学生が
「寺尾! 見えねえんだよ!」と捨て身の発言、
すると寺尾は大人げなく後ろを振り向いて小学生を威嚇したのも思い出す。

バレもアルメンゴも修復なんてしないで
チーム内でバトルを起こせば良かったのだ。
しかしどう考えても嫁とうまくいってないと思われるバレは
アルメンゴに愛を求めたんだろう。

バレ:ボクが悪かったよゴメンな。
アル:お、オイラの方こそゴメン。
バレ:実はボク、アルのことが好きなんだよ(ポッと顔を赤らめて)。
アル:ホ、ホント?(ハンカチを噛み締めながら)。
バレ:そうなの……(足が内股になっている)。
アル:じゃあさ、ノックバットでフルスイングケツバットしない?(照れ臭そうに)。
バレ:できるの♡(目を少女漫画のように輝かせながら)。
アル:じゃあズボンとパンツ脱いでくれる?(恥ずかしそうに頭を掻きながら)。
バレ:いいよ、アル♬(指をくわえながら)。
アル:いくよ〜♡(感動の涙を流しながら)。
ビャッチ〜ン(;´༎ຶД༎ຶ`)
バレ:いたぁ〜い♡(頬を赤らめ「もっともっと」という表情で)

このような会話が繰り広げられて和解になったのであろうと容易に想像できる。
4月以降にマウンドのアルメンゴとレフトバレンティンの
アイコンタクトによる愛の交換会に注目したい。

⬇︎燕ファンも選手諸君も軽やかにタップ願う。
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⬇︎こちらもタップよろしくである。
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Source: 梅造イズム

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