開幕1軍めざして遂に始まった生存競争。楽天紅白戦の所感をまとめてみた!

開幕1軍へ明暗分かれたサバイバルゲーム


◎今年も“東北”に恋したい! 2018年、あなたの野球観、変わります

風雨の影響で室内中心のトレーニングになった第1クール。
火曜日から始まった第2クールでは一転の気温20度超えと、天候にめぐまれたスプリングキャンプ。
キャンプインから2度めの日曜日になった昨日、今キャンプ唯一の紅白戦が13時から実施された。

久米島名物の強風は、この日も風速10m超え。
本塁からセンター方向へ「投手泣かせの浜風」が吹くなか、白組・コラレス、紅組・森の先発で始まったゲームは、両軍合計2発ずつ合計4本のホームランが生まれるなど、4-4の引き分けで終わった。

両軍のスタメン

紅組=1番・岡島(捕)、2番・渡辺直(三)、3番・島内(中)、4番・フェルナンド(右)、5番・山下(一)、6番・三好(遊)、7番・足立(指)、8番・島井(左)、9番・南(二)、先発・森(左投)

白組=1番・オコエ(右)、2番・西巻(遊)、3番・銀次(二)、4番・今江(三)、5番・内田(一)、6番・八百板(左)、7番・田中和(中)、8番・下妻(指)、9番・堀内(捕)、先発・コラレス(右投)


HANREI3.jpg

安楽2回ピシャリ零封!オコエ3安打の快音祭り!


投げては安楽が光った。
昨年は開幕前の対外戦で防御率1.27とアピールしながらも、3月下旬に左太腿を痛めて、わずか1勝に終わった背番号20。
リベンジの今年は、2回零封の連続三者凡退でスタート切った。

打っては、高卒3年めのオコエが3安打の固め打ち。
森、藤平といった「左右の次世代エース候補」の投球をしっかり捉える当たりは、レギュラー定着の期待感を高める活躍劇になっている。

見どころあり、残念な場面もあり。
開幕1軍をめざす若鷲には明暗分かれた実戦になった。

「最大の収穫」は、、、

ブログ村投票のお願い
皆さんの1票が継続運営のエネルギーになります

にほんブログ村 野球ブログ 東北楽天ゴールデンイーグルスへ
にほんブログ村


…続きは、メルマガ&note読者のあなたに読んでほしい!
今年も“東北”に恋したい!2018年、あなたの野球観、変わります。
新規読者さん、ただいま大募集中!


▼noteはこちらからどうぞ! とにかくスマホで閲覧できて、見やすい仕様が良い!という方にオススメ!

まぐまぐ《スポーツ・アウトドア》有料ランキングTOP10入り!

反響続出! 読者さんのリアルな感想!

2017年はnote、直接販売を含めて60名近くの読者さんと4年ぶりAクラスを見守りました。その読者さんからいただいた生の感想を、一部ご紹介したいます。

観る野球から考える野球へ。選手がノートを持ってノムさんの講義を受けるみたいな感覚が常にあるメルマガです。データを駆使して結論をみちびくスタイルは他にもありますが、より具体的で分かりやすい。こちらを読むようになってから、本棚に野球本が増えました」
(東海在住40代男性さん)

勝ってもおごらず、負けてもくじけず!と思えることが、購読の利点です。試合評を拝読すると、ひとつひとつのプレーに込められた“意図”を感じることができます。また、2軍戦や育成試合のデータは、若鷲好きの私をワクワクさせてくださいます」
(東北在住40代女性さん)

スポーツ新聞には少ない、データに基づいたゲーム評が読めて、プロ野球全体に目を配りながらイーグルス視点で分析しているので、ファンとして存分に楽しめます」
(中国在住30代男性さん)

膨大なデータから一筋の解を見つけ出す『ストーリー作成能力』や、真のバント成功率などの実態をより反映した『指標作成能力』は、本業の学会発表や論文執筆の際に大変参考にさせて頂いております」
(関東在住20代男性さん)

当てはまる方、ぜひお試しあれ!

  • 野球の奥深さ、楽しみ方を広げたいキミに
  • 楽天選手の新たな特徴を新発見したいあなた
  • 「ファン目線の喜怒哀楽」を体感したい鷲ファン

さあ、あなたも、読者登録をしよう!

迷えるあなたに朗報! まぐまぐの初月無料サービスは、新規読者登録した当該月のコンテンツを全て無料試読いただけます。

まぐまぐからのご登録はコチラをクリック。

なお、メルマガは銀行振込でも対応しております。まずはメ-ルアドレスなどご連絡先を明記の上、本稿のコメント欄にて鍵付きメッセージでお問合せ下さい。

さらなる詳しい御案内はコチラ

以上、一連の詳しい御案内はコチラに書きました。


ブログパーツ
レンタルCGI



Source: shibakawaの楽天イーグルス応援ブログ

スポンサーリンク





シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク



%d人のブロガーが「いいね」をつけました。