南郷キャンプは中盤から終盤へ。過去のこの頃を紐解くと・・・・。週末には紅白戦してくれるかな。

 春野キャンプまで入れればキャンプ中盤と言ってもいいだろうか。このころは一体どんなこといつもしてんのかと思い,過去の資料を調べてみると。2014年は岸が開幕投手をすでに指名されていて,自主トレからキャンプにかけて順調に調整中。当時は伊原監督で新外国人のランサム,レイノルズ,ボーデンらに期待が集まっていた。西口も積極的にブルペン入りして200勝を目指して頑張っているなどの報道があった。2015年は郭俊麟が、力強く、回転がいい直球を中心にスライダーなど高く評価され,先発ローテーションか?という報道ですな。2016年は,高橋光成がシート打撃でまずまずの投球。木村昇吾の入団発表というのもありました。2017年は秋山が日本代表として順調な調整ぶりと源田が辻監督からノックを受けて熱心な指導を受けるという報道でした。インフルエンザやら喫煙騒ぎやら色々と暗雲立ちこめている状況もあって不安なところもあるし,何よりあんまり南郷の天候が良くないことが気になる。寒いようで,南九州には雪マークもある。せめて天候には恵まれて調整が順調に進むことを祈る。さて,来週は再び南郷キャンプ見学。紅白戦で是非とも外国人の投球(特にランナーを置いてからの投球)を見てみたい。紅白戦,やってくれるよね。

 


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Source: レオ党since1979

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