中村2番打者構想

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ヤク「2番・中村」構想
小川監督「7番まで厚み持たせたい」

ヤクルト・小川監督が「2番・中村」構想を明かした。
「なぎという意味では中村がいいのかな。
うちは投手の打率が悪い。7番まで厚みを持たせたい」と説明。
山田やバレンティン、川端、畠山、雄平ら、
強力打線は青木の復帰でさらに厚みを増した。
最大限に生かすための可能性を探る。

今季は主将と選手会長を務める中村は、
すでに春季キャンプ中にこのプランを伝えられた。
捕手が2番を務めれば、球団では94年古田敦也以来。
指揮官は「オープン戦が始まってから試してみることになると思う」と話した。

(Shonichi Annex 2018.02.14 05:30)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/14/kiji/20180213s00001173564000c.html

確かに中村に打率を期待するのは無理だし
どうせ凡退に終わるのなら
チームバッティングに徹してもらった方が良い。
それに慣れてくれば宮本慎也のように一皮剥けたプレイヤーに
なることも可能だな。
ただこの中村という選手は不器用だしバントだって上手じゃない。
なのでかなり辛抱しないと成功しないがやってみる価値はあると思う。
ただそれなら大村を2番に据えて
中村はベンチの奥で道具係に専念し
後輩のスパイクでも汗水垂らしながら磨いてもらった方が良いと思う。
そもそも西田が中村を脅かすような存在ではないため競争がなく
適当なプレーをしても本気で注意するものは今まではいなかったし
彼の存在はヤクルトの歴代の捕手に対して恥であり(ぷ)、
川端の存在と並んでの汚点である、ぷぷぷぷぷ。
昨年は高知ファイティングドッグス絡みで
ソフトバンクの3軍との試合を観たが
中村の百倍は上手な捕手だった。
この中村を四流から二流くらいまでに上げるのも至難の技、
だったら大村を育ててヤクルトに光を呼び込もうじゃないかと。

まぁとりあえず中村に2番をやらせてみ、
送るどころかインコースを突かれていつもの軽い海老反りとなり、
最後は結局見逃しの三振のオンパレード、
エンドランどころかバントもできず、
中村が2番にいることの存在理由自体に疑問を持つことにだろう。
さあ中村ちゃん、頑張ってみようか?
ぷぷぷぷぷぷぷ。

⬇︎燕ファンも選手諸君も軽やかにタップ願う。
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Source: 梅造イズム

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