限界が来る前に勇気振り絞ってメンタルクリニックに行った→症状を話すと医者「あのね、元気になる覚○剤みたいな薬なんてないよ?因みに貴方の歳で鬱病はありえないから」←はぁ?

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324 :名無しさん@お腹いっぱい。 2018/02/08(木) 10:31:50 ID:hoR
生まれて初めてメンタルクリニックに行った。
抑うつ?状態が日に日に長くなっていて限界が来る前に誰かに聞いてもらおうと思って。
診察してくれたのは60近くのおじさんだったんだけど、
最初に色々聞かせてくださいって言われて普通に全部話して、
そのあとここ1年くらい気分が落ち込むことがあって、
最初は気のせいかと思ったけど今は週のほとんどが落ち込み気味で、
みたいな話をもう少し詳しく話した。
そしたら半笑いで「あのね、元気になる覚○剤みたいな薬なんてないよ?w まあ一応気分が落ち着くやつ出すけどw かるぅーいやつね」って言われた。
なんか適当にあしらわれてるなと思って
「わかりましたありがとうございました」って言ったら
「ちなみにあなたの歳(20代半ば)でうつ病はありえないからね、絶対に。性格の問題だと思うよー」って言われて、
いや今までこんな風になったことないわって色々伝えたけど半笑いとため息ばっかりで
これ以上この人に話しても無駄だと思って
適当に受け答えして帰ってきた。
別に慰めてとか励ましてとかは一切思ってないけど、
こんなの治療って呼べるのかな。
もう一生そういうクリニックとかには行きたくない。
勇気振り糸交って行った自分が馬鹿みたいに思えた。
全部のクリニックがあんな人ばかりじゃないと思うので、
あの人の神経わからんってことで落ち着かせました。

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Source: メシネタ速報

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