【悲報】藤浪、ダルビッシュとの自主トレでフォーム探しの旅に出てしまう

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1: 風吹けば名無し 2018/02/13(火) 22:21:51.74 ID:16w03VN60

阪神・藤浪、フォーム改造に疑問の声「開幕に間に合わないのでは」

阪神・藤浪晋太郎投手(23)が沖縄・宜野座キャンプでフォーム改造に取り組んでいる。
課題の制球難を解消するためだが、「開幕には間に合わないのでは」と疑問の声が上がり始めた。

視察した球団OBは
まだ試行錯誤の域を出ない。一言でいえばフォームが小さくなった。
 踏み出しを狭め、右腕の振りをコンパクトに上から叩く形にしたあたりに、制球をよくしたい意図が見える。
 その分、球速は明らかに落ちた。まだ新フォームが固まっていない証拠

と診断する。

現に7日の紅白戦では2回を投げ無四球も、2人の打者に初球から3連続ボール。
最初の回に149キロを出した直球は、次の回に138キロまで急激に落ち込んだ。
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000021-ykf-spo

2: 風吹けば名無し 2018/02/13(火) 22:22:33.32 ID:16w03VN60
ブルペンでは連日、縦に大きく割れるカーブを試投。
1月に米テキサス州で合同自主トレを行ったダルビッシュ(ドジャースからFA)を通じ、
メジャー屈指の左腕カーショー(ドジャース)から教わった球だ。
これも新フォーム習得に役立てるのが狙い。

「この独特のカーブを投げるには右腕を高く上げ、振り下ろすことが求められる。
 もちろん武器になればいいが、それは先の話。いまはフォーム固めの一環

と首脳陣は説明する。


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Source: ちな虎やが

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