走塁意識と、外国人不振と

M4×-3H

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。
相手はサファテではありませんけども、それにしても痛快なあっという間の3連打の逆転サヨナラ、特に同点打の李がよく打ちましたね。去年とは一味違うとまではまだまだ言えませんが、とにかく鷹に少しでも抵抗できるチームにならなくては始まりません。

その一端が垣間見えたか、というのが6回の攻撃(日刊記事リンク)。進塁打にタッチアップ、足が絡んでチャンスを広げたことでアジャの2点打につながりました。それまでほぼ手が出なかった先発の石川に対して、意地を見せてくれましたね。

投手では涌井はまあ通常営業、無死満塁からの粘り腰はいかにもって感じですよね。良くも悪くもらしい投球。それよりもボルシンガーが点は取られても内容的にまずまずだったのではないでしょうか。球速もちょっと出てるかな?ひところよりは。少しはアジャストしてくれたのかな。

勝ち負けは置いておいて問題は監督の弁なんですけどね。(ヤフーの報知記事リンク)。いっこうに調子が上がらない外国人、特にドミちゃんに頭を痛めているようです。きょうもサッパリでしたからね。ペゲーロも何だか上ではしんどそう。このままだと枠がいっぱい余る…と寂しいコメントを、球団の方々はお聞きでしょうか。どうですか今からでもペー〇ャにもう一度連絡取りませんか?マジで!

読んでいただきありがとうございました。
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Source: マリ男~ロッテについて考えることは喜びである

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