島銀岡が大ブレーキ

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外国人は4人とも非常によかったと思います。
ウィーラーは初めはゲッツーだったので、「今年も夏からかよ」と思ったのですがその後は5打数4安打1四球と打率8.00.打球が上がるようになればホームランも出て絶好調になる予感!

重量打線とか言われてますがフェンスまで飛ばしたのはアマダーだけ。二打席目は外角球を逆方向に強い当たりでヒット。ただ、調子が良い時に嶋の前の打順なら敬遠されて終わりだよね?とか思ったり。

ペゲーロは6の1、3三振ではあったけど1打席目に10球ねばってレフトへヒットは良かったし粘って四球も選んだので悪くはなかったと思います。

しかしそんな彼らの活躍を無駄にしたのが日本人野手。

わざわざ外国人の間に挟んで打点を挙げる役割をさせてもらっている3番と5番がまったく打てないからです。これでは島内や銀次で途切れてしまった点が入るわけがない。
また、茂木、ペゲーロに打順を回す役目の岡島も打てる気配すらない。

もっといろいろあったんですが試合時間が長すぎて眠くて数時間かけてもわけわからない文章になるので今日はここまで。

拍手コメントありがとうございます。
※ドルフィンさん、聖沢はファームで試合しているようですね。まだDHでの出場なので復活はいつなんでしょうか。絶不調外野手の控えは田中と島井、ともっとレベルが低くなりますので早いうちにオコエ呼んだらいいのに、と思いました。
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Source: 楽天イーグルスは死なない!

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