ヤクルトのことを考えると眠くなってくる

小川

最近タクシーに乗っていてふと少年時代を思い出した。
ワタシはかなりのど田舎に住んでいたこともあるし、
そもそも車社会の田舎だったので小・中学生の時は、
高知市内に行った時しかタクシーに乗ったことがなかった。
タクシーに母と叔母が乗った時に最も驚いたのが、
個人情報をスラリと流すこと
母と叔母は運転手があたかも蝋人形かのように無視し
自分の最近の悩みや姉である母への不満、
母はまた母でワタシの知られたくないようなことをペラペラと喋るのだ。
この程度ならまだ良い、
東京に来てからは普通に喋れないようなプライベートの話、
妊娠、中絶、初体験、まだこれなんかはどうでも良かろう、
自身の電話番号、住所、会社名……
今やどこの会社でも個人情報を非常に大事にするのだが、
タクシー会社には筒抜けだ。
タクシー会社には個人情報保護法など関係ないのだろうけど。

ヤクルト、15年V戦士再起キャンプ!畠山&川端&雄平の1軍決定

ヤクルトは23日、東京・北青山の球団事務所でスタッフ会議を開いた。
左膝裏の肉離れで昨季15試合の出場に終わった畠山和洋内野手(35)、
昨年8月に椎間板ヘルニアの手術を受けた川端慎吾内野手(30)が、
沖縄・浦添市で行われる1軍キャンプに帯同することが決定。
小川淳司監督(60)の下、復活を期す面々が再結集する。
(後略)

(サンケイスポーツ 2018.01.24 05:04)
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180124/swa18012405040001-n2.html

結局はそうなってしまったのか、
このようにワタシが嫌う二人を一軍キャンプに連れて行くことになったのは
もちろん宮本も了解済みなのだろう。
宮本と土橋、田畑が戻って来たときは、
かなり喜び勇んでいたが
キャンプが近付くにつれてどんどん応援に対してのモチベーションが下がってくる。

チームを応援する側としてはヤクルトファンになって以来、
怒りを通り越してどうでもいいかと思うようになってきた。
別に一軍キャンプでも二軍キャンプでも練習に変化はないのだが
やはり宮本がいるいないでは指導力や緊張感が違う。
だからこそこの三人を入れたのかもしれないが
ワタシとしては若手を入れてもらいたかった、残念である。
それと次の記事で書くのだが
最下位の方程式と言われる地蔵の発言がまた飛び出したようだな、
何も変わってなかった。

⬇︎燕ファンも選手諸君も軽やかにタップ願う。
女性

⬇︎こちらもタップよろしくである。
女性3

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Source: 梅造イズム

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