~オリックス、2018交流戦②(vs 阪神・ヤクルト)の巻~

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2カード連続の勝ち越し

ナゴヤで2勝1敗、京セラで2勝1敗。
中日、巨人相手に2カード連続の勝ち越しと好スタートをきったオリックス。

今週は敵地で、阪神、ヤクルト戦。

マレーロの一軍再昇格即本塁打に、ロメロの復活タイムリー。
小田、西野がバットでレギュラーを窺い、
代打の切り札として伏見が控える。
そして、打線の中核には吉田正尚。

不安はあるものの、野手陣も調子を上げてきた印象を受けます。
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宮崎降格

前カードで、二つの登録・抹消が行われました。

まず金曜。
(登録)山崎福、ディクソン、比嘉⇔(抹消)海田、澤田、宮崎。

中日三戦目で打たれはしたものの、澤田の降格は理解できず(故障などではなければよいのですが…)。
比嘉の昇格は、巨人の外国人が二人とも右なのでそのためにかと思いましたが、出番はなく。

宮崎の降格は、一塁ランナーのタッチアップを許した怠慢プレーが原因でしょう。
捕球時に足も揃っており、油断の一言。

このような厳しさは、チームを引き締める意味でも非常に重要です。
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後藤降格

続いて日曜。
(登録)マレーロ、武田⇔後藤、山足

宮崎を上述の理由で落とした以上、
要所でセンターフライを落とした後藤が上に残れるはずもなく
守備オンリーの後藤だからこその一発アウトです。

例年以上に、バッティングの弱さが目立った後藤
下でもまったく打てていなかったので期待はしていませんでしたが、その期待を大幅に下回る姿には悲しさすら覚えたほどでした。
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アルバース vs メッセンジャー

火曜からは甲子園での阪神戦。

ここ3年の星取表は、
2015年:3勝0敗
2016年:1勝2敗
2017年:1勝2敗

2015年、京セラでの3タテが思い出されますが、以降2年は負け越し。

初戦の先発は、オリックス・アルバースvs阪神・メッセンジャー
アルバース6勝、メッセンジャー7勝とチームの勝ち頭同士の対決となります。
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坂口、近藤、大引

金曜からは神宮に移ってのヤクルト戦。

ここ3年の対戦成績は、
2015年:1勝2敗
2016年:3勝0敗
2017年:3勝0敗

昨季は交流戦初戦でヤクルトを叩き、勢いに乗りました。
苦手意識はなく、ここはしっかりと勝ち越したいところ。

また、ヤクルトでは、新しいポジションで奮闘する坂口智隆にも注目。
打率,337はリーグ3位。

いまは敵ながら、近藤、大引、坂口に会うのが、やっぱり楽しみです。
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